自由な人生の実現方法 年金について

老後の年金の金額っていくらになる??年齢別の受給額を試算。

投稿日:2018年8月11日 更新日:

Pocket

こんにちは。

『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだす資産形成メソッド』コーチの渡邊です。

 

自分の将来のことを早いうちから

考えておくことはとても重要です。

 

老後に思っていたよりも年金がもらえなかったとか

老後の生活費ってこんなにかかるの!?

となってもどうしようもありません。

 

今のあなたの年齢で将来受給予定の

年金の金額を知っておくことで

今からできる準備が具体的になります。

 

今日はあなたの家族構成や今の年齢

そして今の給料から将来どれくらいの年金支給額になりそうか

シミュレーションしていきます。

 

 

1. 将来の年金受給で予想されうるリスク

日本の少子高齢化による逆三角形の

ピラミッド構造によって

年金制度は本当に維持できるのか!?

 

若い世代は本当に年金がもらえるのか!?

みたいな意見まで出ています。

 

年金そのものが無くなるかに関しては

私の意見としては

『無くならない!』と思っています。

 

それは年金の構造を知ることで

年金の財源は少子高齢化によって

若者の年金支払い額が減ってしまうこと

 

これだけに大きく依存することではないからです。

無くなることはまずありえないと思っています。

年金の構造をこちらで解説しています。

 

年金の構造を知ることで年金制度の破たんの可能性を考える。

 

しかし、年金制度が今の支給水準を支持するためには

日本経済の状況と密接に関係があります。

今の日本経済の状況を知っていれば今後の年金の動向がわかります。

 

現状の日本経済の状況についてはこちらで解説。

若者の将来と年金問題を考える。国は将来の保障はしてくれない。

 

なぜ日本の経済状況が年金に密接に関係するのか

後に解説しますが、政府はこの日本の経済状況に予測を立てて

年金の予算や支給額を5年ごとに決めています。

 

まぁ、この見通しが甘い…(笑)

年金制度の維持は国・政府としては

面目を保つためにも最低限頑張ります。

 

ただし財源的にはいくら年金の構造が

他に柱があるといってもジリ貧です。

 

そのため制度を潰さないためには一つしか方法がありません。

 

 

 

 

現行の年金より水準を落とす

 

 

 

 

ちゃんと必要最低限渡すだけという形でも

年金は守るからそれ以上の生活を求めるなら

自分たちで頑張りなさいよということです。

 

 

まぁ元々どれくらいの生活レベルを保証すると

約束していたものでもないので仕方ないことですが…

 

 

せめて自己責任にするなら私たちに

そのメッセージをしっかりと

発信してほしいところであります。

 

 

じゃあ実際その最低限がどれくらいなのか???

何故自己責任になってきているのか??

 

 

について考えていきましょう。

 

 

2. 政府の年期政策への見通しの甘さ

最低限とはどのくらいの金額なのか

 

実は2009年には年金支給額を下げないといけなくなる

と政府内ではわかっていても「100年安心年金」と

私たち国民にあり得ない公言をしました。(下記にて解説)

 

年金だけじゃ!?将来の対策は早いうちから!老後の備えとは

 

 

それを実現するための数字が実現不可能な数字であったので

猛反感を食らしました。

 

 

政府は数字を考えるにあたって経済の成長率や

賃金上昇率をいくつかのケースに分けて考えます。

まず2009年に出ていた資料から。

 

 

この時の出生中位とは1.5人の出生率。

経済前提の中位とは

運用利回4.1%、 賃金上昇率2.5%の計算である。

 

これを維持できれば2038年度の年金給付額は

現役世代の所得の50.1%を保てるというのが

2009年に出していた結果である。(所得代替率50.1%と言います)

 

 

 

ちなみに平成26年度の年金の所得代替率は62.7%です。

2009年から本当は年金の支給額を減らす予定だったのですが

減らせなかったので水準が高いままになっています。

 

 

今年金をもらっている世代がもらいすぎているため

どんどん減らしていく法案を

現在進行で政府が決めていっています。

 

今の若い世代はそのため負担は大きくなってますし

将来もらう割合はどんどん減っていく計画です。

 

 

さらにひどいことに2009年に発表していた経済条件が

実現の可能性があり得ないものであったので、

2038年に所得代替率の50.1%なんてこともありえません。

 

 

2038年に毎月の平均給与が52.5万円になってる

そんなイメージつきますか??(笑)

 

高度経済成長からバブル期の1970→80→90年で

月給10万円→20万円→30万円まで上がってますが

そこから現在まで約30年間で上がったのはたった3万円もいかないくらいです…

 

 

 

3. 2014年の発表より年金支給額のリアル予想

3-1. よりリアルな数字を提出した2014年

先程の2009年の見通しは

現実的にあり得ないタラレバが多すぎて

猛反発を食らいました。

 

そしてその5年後の改正会議で

2014年に経済状況と少子高齢化を見込んだ

現実味のある年金支給額も提示しました。

 

*この年金支給額を考えるにあたって

5年毎に数字は見直されているので

あくまで過去の事例と今後の予想になります。

 

2014年に発表された資料では

ケースGがかなりリアルな数字とされました。

 

(物価上昇率0.9% 賃金上昇率1.0%~1.1%

実質経済成長率̠̠-0.3~-0.1%)

 

(厚生労働省社会保障審議会年金部2014年資料より)

 

このときのケースGで算出された

会社員の将来年金至急額が

リアルに試算された例があります。

 

 

3-2. 会社員の年代、給料、家族構成別の年金支給額

ここでは会社員が将来どれくらい

年金支給額を貰えるのか

シミュレーションしてみましょう。

 

しかし一つ注意点としては

年金支給額は支払っている保険料、

転職や独立、結婚の有無で条件は変わってきます。

 

あくまでもあるパターンで

転職や無勤続期間などがない例で

満額もらえた場合の試算になります。

 

いくつかのモデルケースに分けて

お話をさせていただきます。

 

前提条件:会社員で勤続年数が40年

個別条件:月あたりの平均給料が50万円か30万円のケース

個別条件:結婚の有り無し

個別条件:年齢は2014年時点での年齢別

 

 

例えば『会社員で勤続40年、妻が専業主婦』の場合

2014年時点で50歳以下の対象者

年金をもらえるタイミングで月当たり夫婦で20万円を切る形です。

 

年金支給額(月) 現在の年齢 現在の平均月給 結婚の有無
19万9955円 50歳 50万円 既婚
16万3857円 50歳 30万円 既婚
16万5791円 30歳 50万円 既婚
13万0590円 30歳 30万円 既婚
15万9910円 20歳 50万円 既婚
12万4709円 20歳 30万円 既婚
14万円以下 40歳 50万円 未婚
10万円以下 40歳 30万円 未婚

 

50歳で平均月給50万円(40年間の平均)の人でも月19万9955円です。

平均月給30万円(40年間の平均)の方月16万3857円です。

 

30歳の方は月給50万円(40年間の平均)の方月16万5791円

平均月給30万円(40年間の平均)の方月13万0590円です。

 

20歳の方はもっと下がり

月給50万円だった方でも夫婦で15万9910円

月給30万円だった方12万4709円になります

 

この数字は40年間会社に勤続し続け未納してないという条件

満たしている場合です。

 

 

独身の方はもっと減ります。

平均月収30万円に満たない40歳以下の方月10万円を割ります。

平均50万円の方でも月14万円にも満たないです。

 

 

 

これ家賃払ったら終わりません…??( ゚Д゚)

そもそも家賃払えない可能性もありますよね…

 

そして言っておきますが

もちろんここには物価の上昇(他のリスク)は

考慮されてません。

 

 

4. 年金支給額は減額方向に舵取りされている

むしろ今国で決まってる方針としては

マクロ経済スライドによる調整というのを行っています。

 

このマクロ経済スライドって何か??

何か難しそう…、簡単に説明しますと

 

今の年金受給者は現在給与所得の62%ほど貰ってるが

それはもらいすぎ!ということで

政府も年金支給額調整していっています。

 

その調整を現在進行で行っているので

支給額を減らすことには

どんどん新しい決まりを盛り込んでます。

 

今までは物価が減少したら

年金支給額も減らす流れだったんですが

 

2017年に決まった法案では

賃金が下がった場合も年金支給額を下げることに決まりました。

(若者の首を絞めないための措置です)

 

ここまでは当然の流れだと思います。

現役の負担は減らす。

しかし下げるための法案はどんどん決まっていくのに対し

 

 

2004年に決まった法案では

物価が上昇した場合は年金支給額は上げずに、

積み立てに回すと決めてます。

 

つまり今後貰える金額が先ほどの試算よりも上がることは

可能性としてかなり少ない中で、物価は少しずつ上がっていってます。

しかし経済のところで話したように賃金は全然上がってません。

 

ということは

物価↓ = 年金支給額↓

賃金↓ = 年金支給額↓

ですが

 

物価↑ ≠ 年金支給額↑

賃金↑ ≠ 年金支給額↑

 

といった構図です。

支給額は下がることがあっても上がらない。

物価が今後上がっても支給額は上がらない。

 

つまり将来的に年金を支給されるときは

先程見た金額の価値よりも

実質価値はさらに下がっている可能性があります。

 

例えば地価が上がって、家賃相場が上がった場合とか

1LDKを借りるのに15~20万円かかりますとなったら

夫婦で暮らしていくのに年金じゃ足りなくなりますよね

 

老後に夫婦で1Kの部屋に住みますか??

最低限貯金を作っとかないといけないのは

想像つきますよね??

 

 

5. 老後の生活の支出はどれくらいかかる?

将来もらえる金額がわかりました。

そして年金の支給額が下がり続ける傾向にあることも

政府の施策から明らかになっています。

 

じゃあこれからどう準備すればいいのか

これを考えるにあたって

もう一つ調べないといけないことがあります。

 

 

それは老後の生活にどれくらいの支出がかかるのか

把握しておかなければ対策を立てられません。

 

将来の収入額がわかっているので

それに対しての支出額を知って

そもそも赤なのか黒なのかを知る必要があります。

 

こちら詳しく老後の生活費に関して記事を書いています。

意外と知らない老後の生活費!普通に生活するだけで○千万かかります!!

 

簡単にお話しておきますと

夫婦二人で65歳から85歳までの

20年間でかかる生活費は6000万円と言われています。

 

今の年配の方の生活費ですが

夫婦二人で家賃など諸々含めて25万円が

毎月の出費です。

 

これは贅沢を全くせず、

普通に暮らしてかかる金額です。

 

そして私たちが将来もらえる年金は

多い方で月20万円。

つまり毎月で5万円の赤字

 

20年間で1200万円の赤字になります。

これは結婚していて、40年間全く休まず働いてもらえる

満額の計算ですので

 

 

最低でも1200万円の貯金は作らないといけない。

 

 

これが将来のための準備のスタート地点です。

これよりは条件が悪くなることの方が

可能性が高いので、

 

1200万円以上は何かしら準備が必要と

そういった気持ちで臨むのが望ましいです。

 

 

6. 自己責任の時代!年金で起こりうるリスク

こんなにも維持するのが難しい年金。

支出以外にも私たちはリスクを把握して

起こりうることを想定しておくべきです。

 

少子高齢化も要因ですが、そもそも平均寿命が延びたことから

支える構造は逆ピラミッドでどんどん重たくなっていきます。

 

 

今の世の中での試算としては2043年には

実質の年金の水準は今より約2割下がると見られたりしてます。

 

所得代替率は40%を切るのではないかとなど様々な見解が言われてます。

40%としてたら、仮に平均所得が50万円になってたとしても

年金は20万円です!!

 

賃金が上がるということはその分物価も上がります。

所得が50万円に増えたからといって

今までの2倍物が買えるわけではありません。

 

それに乗じて物の値段も上がるため

トータルでの生活はそんなに変わらないのが

経済活動です。

 

ではその50万円の平均所得の世の中の物価に

20万円しか入ってこない中で生活をする!!!

と考えるとどうなりますか??

 

 

ただただ、無謀な気がします…

 

 

 

ゆえに考えないといけないのは表面的な数字以外にもあるわけです。

年金をもらえることに安堵せず

『将来自分が受け取る金額は最低いくらくらいになるのか』

 

そして

『その時の物価はどれくらいになっている可能性がありそうか』

 

物価が上がる可能性がある場合、

一番やっておいた方がいいのは物価と同じように

価値が上がる資産を持つこと。

 

もしくはドルなどの安定通貨で積み立てを行って

効率的に増やしながら、円に換えられるもので持っておく。

それらであれば物価上昇の影響はそれほど怖くありません。

 

こちらにお金持ちがやっている投資の基本的な考えを書きました。

彼らは基本的にはこの考えで、何個何個も投資をしています。

お金の作り方を知らない会社員が基本。成功者はこれを知っている

 

 

また他のリスクとして政府が取る可能性のある策として

支給開始年齢を遅らせることです。

 

人間100年寿命になると言われてます。

『自分たちが受給できる年齢は本当に65歳なのか??』

67歳とか70歳とかとも最近言われてますよね。

 

もともとの年金制度が老後の生活

10年くらいを支える想定で作られました。

 

しかし寿命が延びてしまって、

支えなければいけない期間が

想定より長くなってしまいました。

 

じゃあ支払期間を戻そうと考えるのも

自然な流れの一つにはなります。

 

でもこうなってしまうと

定年退職してから支給開始までのラグが

5~10年になってきます。

 

その期間無収入はかなりきついですよね…

作っておかないといけない貯金額も

もっと必要になってきます。

 

他のパターンとして考えられるのは

年金の受給権利を得たとしても

その時他に収入がある程度ある人は

 

『受給額が何割かカットされる可能性がある』

というのもあり得ます。

限られた財源を必要な人だけにとどめておきたい。

 

支出を減らす理由は今の年金制度からして

取り入れられるならどんどん取り入れたい考え。

 

つまりいろんなリスクがあります。

これに対してあなたは何を準備しますか??

 

 

7. まとめ

「やったー。年金もらえる。」

「いくらもらえるんだろう。」

で終わっていては後悔することになります。

 

このブログでお話してきたところは

考えられるリスクを想定して

お話してきましたが、

 

どれも可能性としては高いお話だというのは

ご理解いただけるかと思います。

 

正直なところ、今は年金を収めた分の

見返りがもらえなくなってきてます。

私たち若者世代はっきり言うと損する世代です…

 

 

何度も言いますが、

今の政府の姿勢は

 

 

将来のことは自己責任!自分で準備してくれ!

 

 

です。

 

国じゃもう支えきれないからです。

確定拠出年金が普及しているのも

NISAが普及したのも全て政府の意図するところです。

 

税金の優遇するから将来の生活は

自分で準備してください。

僕たちは支えられませんというのが国の姿勢です。

 

国として公言はできないですが

ひっそりと国民に浸透させようとして

最近そういった制度をどんどん進めています。

 

新しく社会で普及するものの裏の意図を読み取って

そうしないとこのままではまずいと思うことが

まず準備の第一歩になります。

 

ではまた次回。

『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだすメソッド』コーチ 渡邊


またメルマガで定期的に投資や海外移住の情報を発信しています。
投資の考え方、リスクの考え方、リスクヘッジの作り方だけでなく
優良な投資案件情報や今熱い資産の作り方、海外移住するために必要なことなど

ブログでは発信していない内容がかなりあります。
多くの方に『常識に縛られた日本人』ではなく、
『何にも縛られない世界人』になっていただきたい

そんな想いで情報を発信しています。
お気軽に以下のフォームよりご登録ください。

『【渡邊敬太】何にも縛られない世界人へ』
メルマガ登録はこちらから


またLINE@では直接メッセージのやり取りもさせていただいてます。
聞きたいことなどお気軽に聞ける環境なので
ぜひこちらもお気軽に友達追加してくださいね。






また私自身がどのような人間なのか知りたいという方も

いらっしゃると思います。


簡単にではございますがプロフィールを作らせていただいてます。

ご興味をお持ちいただけた方は一度見ていただければと思います。



プロフィールはこちら




今私はマレーシアに住んでいて、マレーシアの情報もどんどん発信してます!

テーマを分けてはいるので資産形成のテーマを読みたい方は



『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだすセカンドライフ投資』


のテーマで絞って見てください!



ご愛読ありがとうございました。



『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだすメソッド』コーチ 渡邊


Pocket

-自由な人生の実現方法, 年金について

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

会社員の資産形成。リスクとは。マンション投資の意思決定までの考え方。

こんにちは。 『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだす資産形成メソッド』コーチの渡邊です。   先日より失敗しない脱サラの方法について サラリーマンの間に行う下準備のテーマをお話しして …

投資初心者が目指すべき安定した未来の実現方法

こんにちは。 『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだす資産形成メソッド』コーチの渡邊です。   あなたが安定的な将来を作りたいなら 戦略を持たなければなりません。   安定的 …

将来の自己責任時代。日本の証券会社の裏側もぶっちゃけます!*金融商品購入者の利益よりも○○

こんにちは。 『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだす資産形成メソッド』コーチの渡邊です。 ここ数日お話ししてたテーマは 『自分の将来、特に老後のことを真剣に考えてみる』 ということで将来の自己 …

投資初心者が知っておくべきマインドセット。『お金の投資』編

こんにちは。 『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだす資産形成メソッド』コーチの渡邊です。   早いものでもう1月も中旬に差し掛かりましたね。 この間まであけましておめでとうなんて言っ …

ビジネスを展開のポイント。システム化とリーダ選出のカギ

こんにちは。 『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだす資産形成メソッド』コーチの渡邊です。     先日から億万長者までの各ステージをどのように上がっていけばいいのか タイプ …

公式メルマガ登録はこちらから

プロフィール

『会社員が35歳までに生涯賃金3億円を創りだすセカンドライフ投資』コーチの渡邊です。

私は社会人6年目の28歳で脱サラし現在は海外移住を実現しマレーシアにて日本のサラリーマン向けのコンサルを行い、何にも縛られない世界人を作る活動中。

平凡な両親の家庭で育つ。

2013年株式会社キーエンスに入社するも、自分の夢に挑戦したい思いが強くあり脱サラの準備をすることを決意。会社の給料以外で収入源を作ることを目的に投資してみるも失敗し数百万の損失に。その後メンターと出会い、一から投資の極意を教えてもらうことで、入社1年目の終わりから資産形成に取り組み4年間で生涯賃金3億円分の資産と月収100万円の不労収入を形成。

夢は個人が何にも縛られない人生を主体的に歩めるように学校の教育を変え、子供たちが自分で人生を選択できる力を付けられる教育環境を作る。

詳しいプロフィールはこちらから

 

LINEでより詳しく資産形成の考え方や投資情報、ビジネス情報を発信しています。お気軽に友達追加してみてください。

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。